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カリキュラム取得迄の流れとスタイル受講スタイルのご案内  |  試験内容  | 試験問題例
認定グッズ  |  受験資格  |  受講受験費用

飲食業界に不可欠な日常飲料の販売方法が理解できる総合カリキュラム!

飲食業に必要不可欠であり日常飲料でもあるコーヒー・紅茶・日本茶・中国茶。原料、製法、提供法のどれも実に多種多様です。
消費者に楽しんで頂くには正確な知識、提供ノウハウが絶対的に必要。提供した時にプロとしての真価が問われる。その期待に応えられるのがコーヒー&ティーアドバイザーです。

合格者の声

資格取得でお客様からの信頼度がよりいっそうアップしました
岡本 直子さん【料飲店】認定No.000154 コーヒーや紅茶は会社や家でも気軽に飲めるもの。だからこそプロとしての腕を見せなくてはお客様に喜んでもらえません。この資格を取得してサービスマンとしての自信がついたと同時にお客様からより深い信頼を得られるようになりました。専門店で働くならアルバイトでも基礎知識は身に付けるべきというのが私の考え。この資格はコーヒー、紅茶、中国茶など広範囲を網羅できるので飲食業に従事するならぜひ挑戦してほしいですね。

wa-oreカリキュラム
【全資格共通】
ecalic036 004 もてなしの基
真のプロフェッショナルが持つべき7つの能力や知識・技能
ecalic036 004 食品・飲料の基礎知識
食品・飲料の語源
各商品の効果的な分類方法と商品特性
発酵/食品・飲料の保存管理
ecalic036 004 食品・飲料の文化
食品・飲料の歴史
世界各国の食文化
接客サービスと日本文化
ecalic036 004 テイスティング
ecalic036 004 マネジメント
飲食、サービス業の価値を高めるために
セールスプロモ−ションの基本

【コーヒー&ティーアドバイザー】
ecalic036 004 お茶
起源、伝播、種類
ecalic036 004 紅茶
歴史と文化、年表、生産地の特徴、できるまで、銘柄、グレード、流通形態、楽しみ方、三大要素、成分、ハーブティー
ecalic036 004 日本茶
歴史、気候と風土、製法、製造工程、分類、楽しみ方、成分、茶菓子、茶道の心、緑茶の入れ方、道具、 緑茶と菓子のいただき方、緑茶の購入
ecalic036 004 中国茶
歴史、分類、産地と特徴、製法、保存、茶葉について、淹れ方、飲茶
ecalic036 004 コーヒー
歴史、栽培、生産地の特徴、ブレンド、抽出、楽しみ方、成分、コーヒー豆について、流通経路と品質表示
ecalic036 004 飲料の温冷効果

【使用テキスト】
もてなしの基(A4/中面2色/170頁)H29.4.1 第12版
コーヒー&ティーアドバイザーズマニュアル(A4/中面1色/148頁)
motoi motenashi

wa-ore取得迄の流れ


wa-ore受講スタイル

 

32px post 001 a-trans 通信コース
3ヵ月間かけて全6回の添削問題を提出します。試験は無く、全添削クリアで資格取得。


wa-ore添削問題例
問:茶の起源は、どこと言われているか。
問:草庵茶いわゆる詫び茶をはじめて確立した人物はだれか。
問:おいしい紅茶を淹れるための水の条件を3点挙げよ。
問:コーヒーに向く砂糖とミルクのタイプを挙げよ。


wa-ore 認定グッズ
dip sake
合格後には認定証・認定バッジに加え、食品、飲料の総合的な知識を持った「F&Bナビゲーター」の認定証を発行します。
また、認定番号入り「デジタル会員証」の他、「資格ステッカー」を付与しております。
その他会員特典として、「会報誌」送付、FBOホームページ「有資格者」登録、メールマガジンの配信がございます。

wa-ore受験資格
お申込時に満20歳以上の方。
記載内容全てに承諾いただいた方。

wa-ore受講受験費用
受講スタイルにより異なります。詳細はご希望の受講スタイルにてご覧下さい。

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